
昇格組のオビエドに敗戦
久保建英を擁するレアル・ソシエダは現地時間8月30日に開催されたラ・リーガの第3節で、昇格組のオビエドとアウェーで対戦。0-1で今シーズン初黒星を喫した。
いつも通り4-3-3の右ウイングで先発した久保は、6分に右サイドから仕掛けてシュートを放つと、その後も軽快な動きを披露する。36分には、自らボールを奪取し、ドリブルで一人を抜いて右足でシュート。だが、惜しくもゴール左に外れた。
後半に入ると、ソシエダはペースダウンし、久保もなかなかボールに触れず、存在感を発揮できない。迎えた65分、0-1の状況でまさかの交代となった。
崩しの急先鋒である14番の交代に、インターネット上では次のような不満の声が多数上がった。
「は?この状態で久保さん交代とか意味わからんのよ
勝つ気ないの?」
「まさかの久保交代!? もう終わった」
「なぜ久保交代なのか。クソつまらん」
「駄目だ、こりゃ」
「久保交代って勝つ気あるのか」
「逆転の可能性があるのが久保の個人技なのに なんで下げるのかわからない」
「負けてるのに久保交代でつらい」
「仕事できなかった久保も悪いがより弱くなるだけの交代策もゴミすぎる、終わってるわ」
「チャンスをなくしてるだけ 一人で展開を変えられ勝たせられるのは久保だけ。そんなに信用ないなら移籍させてほしかった」
後半は久保の出来もよくなかったとはいえ、さすがに早すぎたか。交代が奏功しなかったのは明らかだった。
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=178578
https://soccerdigestweb.thedigestweb.com/v=1756589467/files/topics/178578_ext_04_0.jpg
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Source: サカサカ10
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