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日本代表

若手選手を声で盛り立て、振る舞いで代表選手としての姿勢を示す長友佑都(8枚)

北中米ワールドカップアジア最終予選・インドネシア戦(15日・ジャカルタ)に臨む日本代表は11日、ジャカルタ入り後初回のトレーニングを行った。試合間隔の短い選手は大半が宿舎でリカバリー調整を行ったため、MF堂安律(フライブルク)ら6選手のみが...
日本代表

走って闘う日本の10番堂安律、ジャカルタ初日合流でチームを盛り立てる(8枚)

北中米ワールドカップアジア最終予選・インドネシア戦(15日・ジャカルタ)に臨む日本代表は11日、ジャカルタ入り後初回のトレーニングを行った。試合間隔の短い選手は大半が宿舎でリカバリー調整を行ったため、MF堂安律(フライブルク)ら6選手のみが...
国内リーグ

仙台、森山佳郎監督が続投…J1昇格PO進出を決め「目標であるJ1昇格を実現させるべく、全身全霊で戦います」

ベガルタ仙台は11日、森山佳郎監督が2025シーズンも引き続き指揮を執ることで合意し、続投が決定したと発表した。 森山監督は今季就任。最終節・大分戦で2-1の勝利を収めたチームは、18勝10分け10敗の勝ち点64で6位となり、逆転でのJ1昇...
大学・高校サッカー

[MOM4929]実践学園DF美濃島想太(3年)_3年前の全国決勝はメンバー外でスタンド観戦。その日と同じ西が丘のピッチで成長を証明する決勝弾!

日本一を懸けた全国大会のファイナルでは試合のメンバーに入ることも叶わず、ただただピッチの外から、綺麗な緑の芝生を見つめていた。あれから3年。ここまで厳しいトレーニングと必死に向き合い、ようやく帰ってきたこの舞台。今の自分が持っているものは、...
大学・高校サッカー

[MOM4928]佐賀東FW三原拓実(2年)_シュート、勝負強さが武器の2年生が決勝点

思い切り良くプレーすることを決めていた。佐賀東高FW三原拓実(2年=FCレヴォーナ出身)がファーストシュートを決め切り、決勝点。敗退したインターハイ予選でベンチ外だったという2年生FWが、選手権予選2連覇に大きく貢献した。 1-1の前半33...
大学・高校サッカー

[関西]優勝へ王手をかけたのは阪南大!次節最終節、優勝争いは関大と実質一騎打ち:後期第10節

関西学生サッカーリーグ1部の後期第10節が9日と10日に行われた。首位の関西大は大阪体育大に1-4で完敗。C大阪内定FW古山兼悟(4年=立正大淞南高)にハットトリックを許した。 2位の阪南大は甲南大に1-0で勝利した。後半3分に決まったFW...
最新ニュース

【悲報】バルサ戦MOMの久保建英さん、試合後にガビを煽るwwwwwwwwww

735: 名無し@サカサカ10 2024/11/11(月) 07:14:48.52 ガビを煽るタケ 続きを読むSource: サカサカ10
大学・高校サッカー

「いつもとは違う15分間」のベースになったのは「いつも通り」を貫くマインド。実践学園は終盤の決勝点で駒澤大高を振り切って7年ぶりの全国に王手!:東京B

1年間を掛けてみんなで共有してきたブレない『いつも通り』のマインドは、その立つピッチがどこであっても、戦うステージがどこであっても、揺らぐことはない。それは西が丘という最高のピッチだからこそ、選手権予選のセミファイナルという最高のステージだ...
国内リーグ

甲府vs水戸 試合記録

【J2第38節】(JITス)甲府 3-1(前半1-1)水戸アダイウトン(6分)、鳥海芳樹(47分)、エドゥアルド・マンシャ(54分)山田奈央(24分)宮崎純真(84分)山崎希一(43分)、中島大嘉(87分)観衆:9,184人主審:佐藤誠和先...
大学・高校サッカー

[選手権予選]逆転勝利の近大和歌山が2年ぶり全国切符獲得!! 3度の準優勝も成長感じさせた初芝橋本(26枚)

11月10日、紀三井寺公園陸上競技場で第103回全国高等学校サッカー選手権大会の和歌山県予選決勝が行われ、初芝橋本高と対戦した近大和歌山高が2-1の逆転勝利を収め、2年ぶり10回目の優勝を果たした。●第103回全国高校サッカー選手権特集So...